2005年05月25日

助けてと叫ぶ肺は苦しくて

「誰か、助けて!」

…寝言です。
夢の中で住居侵入の不届き者に立ち向かったけれどダメでした。

寝言で叫ぶ時の苦しい感じはどう言い表せばいいのだろう。
無理に発声するために、負荷がかかってる感じ。苦しくて苦しくて仕様がない。

でも!ここで叫ばなければ負けだ!
…みたいな緊張感を伴っていて。


西日の当たる窓際にベッドを置いてるのがいけないね…(汗


posted by 玲(あきら) at 13:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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