2005年07月07日

体調不良に気付けないのは経験が足りないからなのかな

季節の変わり目だからかもしれない。

試験がもうすぐあるからかもしれない。

2・3日、朝までPC漬けの生活してたからかもしれない。


ここ数週間、めやにが出る日が続いていてどうも気持がささくれていて。
でもそんな悲観的な自分は日常茶飯事で。

とりたてて、体調を崩しているとは思っていなかった。



以下少々病み気味なので、自分用メモ。



なんだか、
冷凍の中華丼の具を温めてご飯にかけて食べたり
一人でマックの食べてたり
小僧の寿司を食べたり(七夕は母の誕生日だ)
深夜にカップ麺たべたりして、

苦労せずに食料を得ることが出来る(食事ではない。これは栄養分の摂取だ。)現在の恵まれている自分の状況に、申し訳ないと思う気持が巻き起こる。


随分前、特番のめざましテレビだったかで
ゴミ山で資源(?)を回収して収入を得て、母と弟を養っている10歳くらいの女の子のレポをやっていた。
そこが日本だったらごはんとも呼べないようなものを3日に1回しか食べられない。それも溶けたお粥の様なごはんを。


こめかみから目の奥にかけて重い。
全体的にだるく、腿が鈍く痛む。
おこりっぽくなっているし悲観的。
もう全てが嫌だ。絶望的に市んでしまいたい。

甘ったれたことを言っていると自覚があるから
そんな自分をまた自分で貶める。


・・・体温を測ってみたら熱を出していた。

と、いうオチ。
posted by 玲(あきら) at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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